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DISGRACE (PANDORA)
パンドラの1stミニアルバムに収録。
この曲は、当時バンド界の主流がダウンチューニングに変わりつつあった時に、
「レギュラーチューニングでラウド寄りな楽曲」
をコンセプトに作りました。
当時は語らなかったこの曲のエピソードといえば・・・
実はこの曲、
1stマキシシングル収録曲の
「secret feeling」
の続編なんです(笑)
当時バンドの持ち曲の中で圧倒的に支持されていた
secret feelingの続きが、
ダークな方向に進むのはどうなのか?
とバンド内で協議され、
結局、このエピソードがシークレットと化しましたww
secret feelingをまだ聴いてない方の為に一応貼っておきます。
http://youtu.be/J4gLMpWfv8w
そんなエピソード含めて聴いてみるとまた違って聞こえるかもしれませんね(笑)
では、どうぞ~☆
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conflicted emotion (PANDORA)
パンドラ1stミニアルバムに収録。
当時、知人の父親が亡くなられ、その出来事にインスピレーション
を貰い書きました。
歌詞に出てくる「君」は主人公の親。
ただ、親以外にも祖父母や、家族や親戚にも当てはめれるように抽象的な表現にしたくて「君」にしました。
恋愛以外の愛情を歌詞にしたのはこれが初めての曲で思い入れがありますね☆
では、そんなエピソードも含めて、どうぞ~☆
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across is you (PANDORA)
パンドラ2ndマキシシングルに収録。
他に地元バンドの主催イベントのオムニバスにも収録されていたので
ロット数的にはパンドラの曲で一番世に出回ってはいる曲です(笑)
ズバリ、僕の歌詞にギミックを仕込む行為はこの曲から始まったと言って過言はないですね(笑)
普通に聴くと、いわゆるよくある恋愛モノの歌詞に聞こえますが
真実は、2次元にガチ恋しているオタの主人公が、
報われぬ思いに苦しみ、3次元のリアル世界に一度は目を向けるが
やはり2次元を忘れられず、再びオタの世界へ・・・
しかし理想の彼女のアニメ放送は終了していた。
と言う内容です(笑)
当時のパンドラ所属ドラマーが、生粋のアニオタだった為
インスピレーションにかられて作詞しました☆
感想の英語の台詞は、ドラマーに言わせました(笑)
彼の感情が籠るまで、何回も録り直しましたねwww
そんなエピソードも含めて、ではどうぞ~☆
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JUDGMENT (PANDORA)
パンドラ1stミニアルバムに収録。(詳細は後日更新します)
曲の世界観としては、
当時ネットでの誹謗中傷などが社会問題になっており、
冤罪的な吊るし上げ行為も多発していました。
その社会問題をフューチャーして、
その行為を、死刑執行とかけて歌詞に落とし込みました。
全体的にはダウナーな雰囲気が漂う、妙な違和感を作り出せたと思います(笑)
アレンジも結構ギミックを仕込ませてあります。
ライブで再現するのが大変だったのが1番の思い出ですね(笑)
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secret feeling (PANDORA)
IC所属バンド旧譜第二段は、
パンドラ在籍時に発表した
「secret feeling」
当時、この曲は何故か、周りのバンドマンに
パンドラの曲で1番好評でした。(笑)
制作時の思い出をあげるなら、
確か、レコ1週間前まではこの世に存在しなかった曲です。
2ndマキシのレコ日が決まり、いざ収録曲の選考&プリプロをしている
最中に、突如完成した曲(笑)
大慌てでメロと歌詞を作り上げたので、アレンジ的には
極力シンプル。
歌詞も捻りの少ないストレートな仕上がりになったのは
良い意味で納期のおかげですね(笑)
あと、現在の邦楽シーンではあんまり見かけなくなった
フェードアウトで曲が終わります。(笑)
この辺は時代を感じさせますねw
そんなエピソードも含めて、ご視聴どうぞ~☆
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REBEL FLAG (PANDORA)
詳しい説明は後日更新しておきます(笑)
僕が、BAELSCOPEより更に前に在籍していたバンド
「パンドラ」の2ndマキシシングルに収録。
今より泥臭いHR臭のする歌ですが、僕のルーツを辿るには外せない経歴ですね(笑)
当時はちょうどアナログレコーディングとデジタルレコーディングが混在してた時代で、まだピッチ修正なども現在程のポテンシャルは無く、
基本
「出来るまでテイクを重ねる」
のが当たり前の時代(笑)
ひどいと100テイクぐらい録り直してる人も居たぐらいw
ハモリも全部作らず録ってます。
レコ代を安く済ませるには、とにかく上手くなるか妥協するしかなかった(笑)
懐かしくも、この時代を経験できたのは今となっては
確実に僕のスキルアップに繋がったと思っています。
では、そんなエピソードも含め、当時の音質もお楽しみください(笑)
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